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福島・いわきの2カ所で海開き 海の日の日差しに子供の歓声


福島県いわき市の海水浴場2カ所が「海の日」の15日、海開きした。
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故のため、
いわき市内に9カ所ある海水浴場のうち、
昨年泳ぐことができたのは南部の勿来海水浴場だけだった。
今年は北部の四倉海水浴場も“復活”し、
夏の日差しの下、波打ち際で子供たちや若者グループが歓声を上げながら水を掛け合った。
砂浜には「毎時0.05マイクロシーベルト」と時刻ごとの空間放射線量が表示された。
3歳の息子を連れてきた、いわき市の男性会社員(38)は
「3年ぶりの海開きを楽しみに来ました。
放射線は気になるが、データがきちんと示されているから安心」と話した。
ほかの7カ所は、津波被害の復旧工事が済んでおらず、見送った。
07/15、12:32、産経ニュース



福島第一原発近くの港湾、放射性物質が高濃度に

東京電力は16日、福島第一原子力発電所3号機近くの港湾で、
ストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質が
海水1リットルあたり1000ベクレル検出されたと発表した。
海水では、昨年12月に検出した同790ベクレルが、事故直後を除く最高値だった。
現場は、放射性物質が周辺海域へ拡散するのを防ぐネット(水中カーテン)の内側。
8日の測定では同72ベクレルだった。
放射性セシウムの濃度も8日の40~50倍に上がった。
東電は「変動の範囲内の数値」とみているが、
東京海洋大の神田穣太教授(化学海洋学)は
「新たに放射性物質が陸側から漏れた可能性がある」と指摘。
「濃度の変動が激しいので注視が必要だ」と話している。
07/16、23:22、読売新聞



みんな、
気が狂っているのか?







  1. 2013年07月23日 20:23 |
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