馬鹿の世界の点景になりたい。

qinggengcai

ブログ村トーナメント、7月の結果発表


7月は48回参戦して9勝、
優勝9回、準優勝7回でした。

決勝に残る確率は、
3割3分3厘。



    07/01決勝、「然れども、時は流れる。」トーナメント、参加者25名、
     ★2回戦敗退、『須彌山説』、2013/03/22

    07/01決勝、「イギリス!(2)」トーナメント、参加者26名、
     ★1回戦敗退、『コニガー、Koniger』、2012/11/29

    07/01決勝、「駄作」トーナメント、参加者24名、
     ★準決勝戦敗退、『FUN TO DRIVE, AGAIN.』、2012/03/26

    07/02決勝、「パパンがパン」トーナメント、参加者44名、
     ★2回戦敗退、『ミニスナックゴールド、マロン&マロン』、2013/03/04

    07/02決勝、「詩人倶楽部(陸)」トーナメント、参加者30名、
     ☆優勝、『青梗菜 ―― 制約』、2014/06/03

    07/04決勝、「夢物語」トーナメント、参加者24名、
     ★準優勝、『夢より夢にまよひぬるかな』、2013/03/29

    07/07決勝、「いろいろな色♪」トーナメント、参加者53名、
     ★1回戦敗退、『Colorful』、2013/07/08

    07/09決勝、「くだらない戦い 7」トーナメント、参加者55名、
     ★準々決勝戦敗退、『仕方がない』、2013/04/23

    07/10決勝、「詩人倶楽部(漆)」トーナメント、参加者32名、
     ★1回戦敗退、『青梗菜 ―― 自我理想』、2014/05/20

    07/11決勝、「仏様は全部お見通し」トーナメント、参加者20名、
     ★準優勝、『アンパンマンのマーチ』、2013/06/24

    07/11決勝、「くだらなくない戦い」トーナメント、参加者60名、
     ☆優勝、『社会不適応と診断されました』、2013/06/15

    07/12決勝、「梅雨どきの読書」トーナメント、参加者42名、
     ★2回戦敗退、『本を読もう』、2013/01/16

    07/12決勝、「アニメ&ソング、漫画のブログ 6」トーナメント、参加者28名、
     ★2回戦敗退、『なんのために、なにをして』、2013/02/15

    07/12決勝、「変貌著しい街並み」トーナメント、参加者14名、
     ★準々決勝戦敗退、『発見を見つけるのは難しい』、2013/09/30

    07/12決勝、「ひねくれもの」トーナメント、参加者47名、
     ★準優勝、『尾崎放哉』、2010/08/06

    07/13決勝、「日々の気になる出来事」トーナメント、参加者79名、
     ★2回戦敗退、『N BOX』、2013/10/14

    07/13決勝、「自己を習うといふは自己を忘るるなり」トーナメント、参加者10名、
     ☆優勝、『捨象』、2012/01/20

    07/13決勝、「人口減少」トーナメント、参加者14名、
     ★準優勝、『初産年齢30歳超す 「一生結婚しない」男女とも最高』、2013/07/22

    07/13決勝、「相手をおもてなし」トーナメント、参加者12名、
     ☆優勝、『おもてなしトーナメント』、2013/07/05

    07/14決勝、「そういえば、いつからブログやってたっけ?」トーナメント、参加者46名、
     ★2回戦敗退、『なぜブログを書くのか 4/6』、2013/01/26

    07/15決勝、「ひとりごと」トーナメント、参加者63名、
     ★準々決勝戦敗退、『犬も歩けば』、2010/10/13

    07/16決勝、「初夏の怖い話 トーナメント」トーナメント、参加者11名、
     ★準々決勝戦敗退、『幽霊』、2014/06/12

    07/17決勝、「自分らしさを広める輪」トーナメント、参加者44名、
     ★準々決勝戦敗退、『どうすれば優しくなれますか?』、2014/07/06

    07/17決勝、「我執と作為・・」トーナメント、参加者12名、
     ★準決勝戦敗退、『エロの力 9/x』、2013/11/30

    07/17決勝、「お堅い記事」トーナメント、参加者53名、
     ★準決勝戦敗退、『コレクションとは何か 3/x』、2013/04/16

    07/18決勝、「趣味の世界」トーナメント、参加者63名、
     ☆優勝、『蒐集とは』、2013/04/14

    07/19決勝、「六大煩悩」トーナメント、参加者13名、
     ☆優勝、『エロの力 3/x』、2013/11/20

    07/19決勝、「七夕の願い事はなぁに?」トーナメント、参加者38名、
     ☆優勝、『地球は夏の方向へ』、2014/07/08

    07/20決勝、「燃える」トーナメント、参加者32名、
     ★1回戦敗退、『エロの力 4/x』、2013/11/24

    07/20決勝、「詩人倶楽部(捌)」トーナメント、参加者40名、
     ★3回戦敗退、『嫌いな人への対処法 2/2』、2014/07/07

    07/20決勝、「興味なし 7」トーナメント、参加者48名、
     ★準々決勝戦敗退、『ハウルの動く城』、2010/10/11

    07/20決勝、「とてつもない」トーナメント、参加者25名、
     ★準決勝戦敗退、『エロの力 7/x』、2013/11/28

    07/21決勝、「くだらない戦い 8」トーナメント、参加者38名、
     ★3回戦敗退、『エロの力 10/xx』、2013/12/02

    07/21決勝、「自己を忘るるといふは万法に証せられるなり」トーナメント、参加者13名、
     ☆優勝、『月の舟』、2014/07/12

    07/22決勝、「語りかける花」トーナメント、参加者48名、
     ★1回戦敗退、『美しい「花」がある。「花」の美しさといふ様なものはない。』、2011/04/18

    07/22決勝、「第7回~熱く語れ!」トーナメント、参加者76名、
     ★準々決勝戦敗退、『エロの力 14/xx』、2013/12/09

    07/22決勝、「熱い」トーナメント、参加者40名、
     ★準々決勝戦敗退、『エロの力 2/x』、2013/11/18

    07/22決勝、「多過ぎる」トーナメント、参加者21名、
     ★準優勝、『エロの力 8/x』、2013/11/30

    07/23決勝、「変な」トーナメント、参加者61名、
     ★準々決勝戦敗退、『押し詰まってきました』、2010/12/26

    07/23決勝、「誇大妄想 Part2」トーナメント、参加者26名、
     ★準優勝、『虹が架かる』、2014/07/10

    07/23決勝、「難解な」トーナメント、参加者25名、
     ☆優勝、『春は朝を追い越せない』、2014/02/24

    07/25決勝、「麗しい」トーナメント、参加者30名、
     ★準々決勝戦敗退、『決勝で会いましょう』、2014/07/13

    07/25決勝、「怪しい」トーナメント、参加者26名、
     ★準決勝戦敗退、『Kenwood KAF-7002』、2010/10/17

    07/25決勝、「あきれた」トーナメント、参加者32名、
     ★準優勝、『私鉄駅員らへの暴力、60代が最多』、2010/12/18

    07/26決勝、「興味なし 8」トーナメント、参加者53名、
     ★2回戦敗退、『住宅顕信』、2010/08/08

    07/26決勝、「詩人・・」トーナメント、参加者26名、
     ★準決勝戦敗退、『青梗菜 ―― エクリチュールの快楽』、2014/05/24

    07/28決勝、「詩人倶楽部(玖)」トーナメント、参加者36名、
     ★2回戦敗退、『詩を書くことは、恥ずかしい』、2014/07/15

    07/31決勝、「イギリス!(3)」トーナメント、参加者25名、
     ★2回戦敗退、『第1夜』、2012/05/24



    詩人倶楽部(陸)トーナメント
    夢物語トーナメント
    仏様は全部お見通しトーナメント
    くだらなくない戦いトーナメント
    ひねくれものトーナメント
    自己を習うといふは自己を忘るるなりトーナメント
    人口減少トーナメント
    相手をおもてなしトーナメント
    趣味の世界トーナメント
    六大煩悩トーナメント
    七夕の願い事はなぁに?トーナメント
    自己を忘るるといふは万法に証せられるなりトーナメント
    多過ぎるトーナメント
    誇大妄想 Part2トーナメント
    難解なトーナメント
    あきれたトーナメント



書こう、
更新しよう。
8月は、3勝くらいを目標に。

まいまいさん、いつか、また、
決勝で会いましょう。



8月7日、epilogue

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  1. 2014年07月29日 16:23 |
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すっぱいぶどう


腹をすかせた狐君、
支柱から垂れ下がる葡萄の房を見て、
取ってやろうと思ったが、うまく届かない。
立ち去りぎわに、独り言、
「まだ熟れてない」
このように人間の場合でも、
力不足で出来ないのに、
時のせいにする人がいるものだ。
――「狐と葡萄」、
  『イソップ寓話集』/イソップ 著、中務哲郎 訳、
  1999、岩波文庫


「狐と葡萄」は、
小学1年生向きに書かれた偕成社の『イソップどうわ』、
その最初に載っている物語。


「なんだ、こんな ぶどう。
うまそうにみえるけど、ほんとうは すっぱいに きまってらあ。
たべてなんか やるもんか!」
――「きつねと ぶどう」、
  『イソップどうわ 1年生』/イソップ 原作、三田村信行 編著、
  2001、偕成社


実現できない価値を貶めて、
自己満足を得る、
これをルサンチマン(ressentiment)という。

自己を正当化してごまかす心性を備えていないと、
この物語は読めないが、
それは誰に教わったのだろう。
小学1年生にして。







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  1. 2014年07月27日 20:23 |
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ひねくれ者


まっすぐな瞳、汚れのなさ、
それらに戸惑う僕が、
薄汚れていると言うのならそれでいい。
疑い方も知らない純真さ、
それは、僕が手放して、二度と手に入れられないもの。



ひと頃、巷間にあふれて、
使い古されて、廃れてしまった「絆」、
「産んでくれてありがとう」、
「子どもたちにごめんなさい」、
例えば、そんな流行りの台詞。

寄ってたかって、使い倒されて、
そのたびに損なわれて、見劣りさせられて。
だったら、陳腐化するのを待たずに、
僕がまっ先に見切りをつけて、
さっさと廃棄してしまいたくなる。

「絆」や、
「産んでくれてありがとう」や、
「子どもたちにごめんなさい」や、
僕はそれらの言葉が腐っていくのは見るに忍びない。
誰かに、ひねくれ者と思われたとしても。



なにかにつけて、
ありがとう、と言いたがる人たちも困る。
ありがとう、がインフレを起こしているとしか思えない。
どうなりたくて、どう思われたくて、
感謝の気持ちを目減りさせているのか。

水が凍って、結晶がどうなろうとも、
そんなことはどうでもいい。
そんなことに、ありがとう、を持ち出さないでくれ。
そんなくだらないことに関わって、
ありがとう、の価値まで下げられるのは困る。



そこそこの誠実さと優しさを備えた者が、
誠実さや優しさの意味を、
無化しようとするときは悪質だ。
シニカルを気取っているだけで、真に受けてはいけない。
僕はいつだって誠実でいたいし、優しくありたい。

どこまでも勝ち組でありたいと、
ルサンチマン的な勝利まで手に入れようとするときの、
誠実さや優しさへの懐疑は、
深刻ぶったふりをして、なんて誠実さを欠くのだろう、
なんて優しくないのだろう。







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  1. 2014年07月26日 22:02 |
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お人好し


お人好しとは、
お人好しがお人好しになれる人のこと。

君がお人好しでいられるような、
お人好しの僕でありたい。


お馬鹿さんとは、
お馬鹿さんがお馬鹿さんになれる人のこと。

君がお馬鹿さんでいられるような、
お馬鹿さんの僕でありたい。


誠実な人とは、
優しい人とは、
以下省略。







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  1. 2014年07月20日 18:12 |
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どこから来て、どこに行く


空に溶けた煙が集まって、
煙突に吸い込まれた。

僕が形づくられて、
葬儀が終わり、始まった。
僕は死を告げられて、病院に運ばれた。

自殺未遂の後、自殺を試みても、
九死に一生を得た後、事故に遭っても、
僕の生命は、常に必ず守られた。



この頃の僕は、よく泣くようになった。
朝から晩まで、泣いて笑って、
難しいことは、もう忘れてしまったけれど。

この世界で僕が怖れるのは、
生まれること。

幸福な時間を過ごした僕は、
やがて、言葉を忘れて、自分を忘れて、
アルジャーノンの後を追うだろう。



生まれることと死ぬことは、
大きな差異を持つ。

しかし、時間の向きを逆にすれば、
差異はこんなに小さくて、
それでも、相も変わらずに、
どこから来て、どこに行くのかは分からない。







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  1. 2014年07月19日 13:04 |
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詩を書くことは、恥ずかしい


詩を書くことは、なにかしら恥ずかしい。
それくらいの感受性がないのなら、
恥ずかしくない詩が書けない。

とりわけ、この瞬間にも、
あちこちで飛び交っている散文詩、
あるいは、詩的な散文は恥ずかしい。

そのほとんどすべてが、
おそらく、恋愛に関することがらで、
詩的な表現が絡まると、どうにもこうにも恥ずかしい。

恥ずかしい詩でも、表さなければ恥ではない。
人目にさらすことを、
許容するから恥になる。

恥ずかしいとは、恥をさらすことを許すこと。
こそこそと恥ずかしそうに詩を書いているうちは、
まだ恥じるべき恥はない。

詩人を自称するなんて、破廉恥な!
恥ずかしいとは、大まかに言って、おおよそは、
恥知らずの謂いである。







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  1. 2014年07月15日 12:51 |
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決勝で会いましょう


まいまいさん、
決勝で会いましょう。


7月11日、「くだらなくない戦い」トーナメント

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7月12日、「ひねくれもの」トーナメント

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今日、7月13日は、「人口減少」トーナメント

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3日連続、会うことができた。
お互い約束を守れてよかった。


そして、最後に互いをもてなして、
健闘を称え合う。

まいまいさん、
完璧だ。


7月13日、「相手をおもてなし」トーナメント

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  1. 2014年07月13日 11:41 |
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月の舟


今宵は、三日月。
星座の海に浮かぶ舟。

上弦の舳先(へさき)を天頂に向けて、
舟は今、地平を離れたばかり。


    「自然」の反対語は、
    「人工」らしい。
    しかし、人くらいなものではないか?
    自己の努力と所産を、
    自然だと思っていないのは。

    自然科学の成立する場所は、
    すべて自然と呼んでいいのに。


ビーバーが造ったダムにも、
人が造ったダムにも、
なんら変わることのない夏の太陽が降りそそぐ。

一月在天影印衆水。
一月、天に在りて、影は衆水(しゅうすい)に印す。

今夜は、どちらの水面にも、
射干玉(ぬばたま)の、月の舟が渡るだろう。

    今宵は、三日月。星座の海に浮かぶ舟。上弦の舳先を天頂に向けて、舟は今、地平を離れたばかり。







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  1. 2014年07月12日 20:31 |
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虹が架かる


雨は1000年降り続き、
空の水がすべて落ちて、
地表を覆い尽くした。
海が生まれた。

風が吹いて海を流した、
波を起こした。

陸地はまだない、
まだ要らない。

雨上がり ――。
透きとおる星空に、
惑星になり損ねた月が落ちかかる。
やがて、白い太陽が昇ったとき、
光と水は空に魔法をかけた。
青ざめた虚空に、虹が架かった。

そのとき地球は、
生命の誕生を約束した、
―― そうは思わないか?

虹が架かる。
荒れ狂っていた地球が微かに笑う。
やがて僕たちが見る、
地球の色をすべて示して。

地球は微笑む。
どうやら100億年は茶番だったらしい。



やがて陸地が現れ、
森が作られ、
3億7000万年前、
脊椎動物は空に架かる虹を見る。

僕たちが見る虹と、
何も変わらない虹を見る。

それがうれしい。

    140710.jpg

7月10日、午後6時、
大阪市の空に虹が架かった。

見上げた空は、
空いっぱいに虹を映したから、
僕の視野は、
空いっぱいを収めると気がついた。

台風8号は、和歌山県田辺市の南数十kmにあって、
東北東へ進んでいる。







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  1. 2014年07月10日 18:31 |
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地球は夏の方向へ


小学生の頃、七夕飾りの短冊に、
将来の夢を書かされた。

2年生のときには「仮面ライダー」、
3年生のときには「科学者」、
2年生と3年生ではこんなに違う。
今では1年やそこらでは、
なにも代わり映えしないのに。

先生に受けがいいことを、
選んで書くつもりもなかったけれど、
その見本のような「科学者」だから、
嘘っぽくて気が引けた。

僕の憧れはアイザック・ニュートンで、
だから、おべっかでもなかったけれど、
なんだか、複雑な思いをさせられた。
兎角に人の世は住みにくい。


織姫は琴座のベガ、
彦星は鷲座のアルタイル。
天の川の両岸に佇む0等星と1等星。

両者の距離は16光年離れているから、
「久しぶり」ぴかっ、で16年、
「元気そうでなにより」ぴかぴかっ、で16年。
彼らは1年に1度、デートをするそうだ。


ベガは地球から25.3光年、
アルタイルは16.8光年離れているから、
僕の願いが光の速さで届いて、
光の速さで返ってきても、
願いがかなえられるのに、
それぞれ50年と33年を要することになる。

アルタイルが願いを聞き入れてくれたなら、
僕は40を過ぎて仮面ライダーに変身し、
その次の年に科学者になる。
ベガならもうすぐ還暦を迎える頃。
ライダーキックは、足腰がちょっとつらいかも。


夜半を過ぎて、
ベガが天頂をかすめて、
ひと日終われり。

地球は夏の方向へ、
今日も一回、転がった。

    夜半を過ぎて、ベガが天頂をかすめて、ひと日終われり。地球は夏の方向へ、今日も一回、転がった。







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  1. 2014年07月08日 20:01 |
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